カナガンドッグフードに切り替え

今回はいつも愛用していたドッグフードをカナガンドッグフードに切り替えてみた感想をご紹介したいと思います。

 

そもそも、なぜいつも愛用していたドッグフードを新しく切り替えようと思ったのかと言うと、若干ワンちゃんの食いつきが悪くなったように思ったのがはじまりでした。

 

ご飯の食いつきが悪いとこちらも心配になり、ついつい間食時におやつをあげてしまうことがあります。間食のせいかなとも思ったのですが、おやつをあげない日でもご飯はあまり食べてくれませんでした。

 

それがきっかけで新しいドッグフードに切り替えてみようと思いました。

 

 

口コミ評価で悪い評価があった

悪い評価 

 

アマゾンなどでカナガンドッグフードの口コミレビューを見てみると、悪い評価もやはりありました。「涙やけに効果なし」「食べてくれない」「このドッグフードは合わない」などの口コミレビュー結果がありました。

 

悪いレビューが少しでもあると買いたくない心理が働いてしまいますが、私は悪い評価よりも良い評価を重要視してみているので、あまり気になりません。それに、「新しいドッグフードの与え方に問題があるのでは」とも私は思います。

 

 

新しいドッグフードの与え方

ドッグフードの与え方 

 

新しくドッグフードを切り替える方は、なるべく前使っていたドッグフードに少量ずつ新しいドッグフードを混ぜながら新しいものに切り替えていく方法が良いと思います。

 

私がいつも愛用していたドッグフードでは、穀物を主要としているドッグフード、いわゆる安物のドッグフードでしたが、今回切り替えたドッグフードは4Dミートではないチキンを主要としているドッグフード(カナガン)に切り替えました。

 

そうなると、穀物が多く含まれたドッグフードしか食べてこなかったワンちゃんは、チキンベースにいきなり替えると体が慣れていないせいか、食いつきが悪くなってしまうワンちゃんも出てきます。

 

これが、食いつきが悪くなってしまう一つの理由とも言えます。

 

また、ドッグフードの保管方法がわからない方やアレルギー知識がない飼い主も多いこともあり、体調が優れないだとか、下痢や嘔吐をしてしまったなどの悪評が書かれてしまうのではと思います。

 

 

私の愛犬はカナガンドッグフードがお気に入り!

カナガンドッグフード 

 

新しくカナガンドッグフードに切り替える際に、少量ずつ慣れさせていき、1週間くらいそれを続けていったおかげで、今ではカナガンドッグフードをバクバク食べてくれます。飼い主としては食いが良くなるのは幸せに感じます。

 

穀物が多かったドッグフードでは食いつきが悪かったので、「健康面は大丈夫なのだろうか?」など心配していましたが、カナガンドッグフードのおかげで今では間食がなくなり、元気いっぱいに遊んでいます。参考までに、カナガンドッグフードを安く買える方法をご紹介しておきます。

 

 

ヒトにも愛犬にも使用できる健康サプリメント「ブロリコ」

ブロリコ 

 

数日まで知らなかった言葉「ブロリコ」。いつものようにネットサーフィンで様々な情報を調べていたところ、偶然にもこのブロリコに関するページに行きつきました。

 

何でも、このブロリコはブロッコリーから特殊な製法で抽出した希少な成分のことをブロリコと言うそうです。

 

このブロリコのパワーはプロポリスの約1000倍もあると言われています。そのため、元気をサポートしてくれる成分として巷では、一躍有名となっているそうです。

 

しかも、このブロリコは普通の食事では摂取することができない天然の成分なので、スーパーなどで買ってくるブロッコリーだけでは摂れない成分みたいです。

 

特殊な製法で抽出し、サプリメントとしてブロリコを凝縮しないと摂れない成分なので、健康マニアの私にとっては面白い内容でした。

 

一度使ってみようかなと思っていた矢先、このブロリコはヒト以外でも使用することのできるサプリメントでした。

 

大切な家族であるワンちゃんやネコちゃんなどにも使用することができると言うこともあり、驚きを隠せれませんでした。

 

サプリメントはヒトだけが使うものと思っていたので、ワンちゃんやネコちゃんに使えるのは珍しいなと思いました。

 

 

ブロリコのペット用

ペット用 

 

ヒトが使用するブロリコとは別に「ブロリコ・ペット」と言うものがあり、チキン風味で販売されています。

 

このブロリコ・ペットはワンちゃんやネコちゃんの体重に対して与える量が決まっていて、10kg未満の場合は1〜3粒。20kg未満の場合は3〜5粒。そして20kg以上の場合は5粒〜となっています。

 

もちろん、ワンちゃんやネコちゃんの体質や体調によって合う・合わないがあるので、使用する際には十分に気を付けて下さい。

 

ただ、野菜のブロリッコリーはペットフードにも使用されていることもありますし、基本的にこのブロリコ・ペットは食品から抽出したものになるので、副作用はないとのことです。

 

あるとすればブロッコリーに含まれるアレルギーくらいですね。ヒト用、ワンちゃんやネコちゃん用どちらも、売り切れになるくらいですので、このブロリコの評判は良いですね。